アフィリエイト初心者のランディングページと広告文の作り方

コンテンツも充実してきたし、

 

決め手のランディングページを作ろう!

 

 

アクセスも伸びてくるとこう思う方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

今回は、ランディングページと広告文の作り方について解説していきます。

 

 

 

①ランディングページの作り方

 

 

・そもそもランディングページとは

 

アフィリエイトをしていたら目にしたことがあるのではないでしょうか?

 

ランディングページとは、

 

広告をクリックしたときに最初に出てくるページのことをいいます。

 

また、検索結果をクリックしたときに表示されるページも

 

ランディングページと呼ばれます。

 

 

 

・ランディングページのパターン

 

検索連動型広告をクリックしたときに

 

表示されるランディングページの内容ですが、

 

大きく2パターンに分けることができます。

 

 

1.詳しく商品内容を説明・体験談やレビューをまとめる

 

 

2.すぐに販売サイトへ行ってもらうために簡素化する

 

 

以上2つとなります。

 

 

・がっつり作り込むか、簡単にするか

 

1の詳しく商品を説明するという内容は、

 

アフィリエイト具体的に何を書く?

 

 

初心者でも書きやすいコンテンツ埋め込み型

 

 

でも解説させてもらった通りコンテンツの手法によって

 

作り方も変わってきますが、アフィリエイトリンクを踏んでもらうために

 

1手間加える方法があります。

 

アフィリエイトリンク以外のリンクを全て消してしまう

 

という方法です。

 

選択肢をグッと絞るわけです。

 

戻るか、アフィリエイトリンクか、の二択にしてしまえば

 

余計なリンクを踏むことなくアフィリエイトページまで到達することができます。

 

この場合は、1ページを熟読させるので、最後まで読んでもえれば

 

アフィリエイトリンクを踏む可能性は高くなります。

 

 

2のパターンは、端的にいえば、2~3行の文章とアフィリエイトリンクのみ

 

で構成するランディングページとなります。

 

まったく知らないような商品をこの簡素化のランディングページではできませんが

 

巷に情報があふれていて、有名な商品だとやりやすい方法ですね。

 

ダイエットものだと、ワンダーコアとかですね!

 

詳しい説明は不要なので効率的にランディングページを作ることができます。

 

 

・ランディングページは試しながら変えていく

 

シンプルなのがいいのか、作り込んだ方がいいのか…

 

最初で迷うよりは、実際に試して軌道修正していったほうがいいです。

 

ですので、先に簡素化のほうが楽ですので、自分だったら

 

シンプルな方をまずは試します。

 

試している間で、

 

詳しい情報を盛り込んだほうの大まかなものを作っておきます。

 

その間で利益が発生すればそれでOKですし、

 

発生しなければ変えてみればいいのです。

 

まずはやってみることが大事だと思うので、簡素化の方から

 

することをお勧めします。

 

簡素化の2~3行ですが、

 

商品名、価格、アフィリエイトリンク

 

の3つをボンって出しておいて、

 

詳しい内容やレビューは下に5行ぐらい書いて、

 

またアフィリエイトリンクを置けば最後まで読んだユーザーも

 

アフィリエイトリンクに行く気になります。

 

ぜひ試してみてください。

 

 

 

②広告文の作り方

 

広告文は、検索結果画面に表示される重要な部分となっています。

 

できる限り表示されている部分で最も伝えたいことを文章にしてください。

 

 

・ユーザーをひきつける広告文

 

広告文は、内容次第でクリック率が大きく変わってきます。

 

広告文を書き直したらクリック数が倍になった増えた

 

という話も珍しくはありません。

 

検索連動型広告に記載できる文字数は、

 

AdWordsはタイトルが半角25文字で説明文が半角70文字以内

 

つまり、全角だとタイトル12文字、説明文35文字となります。

 

こう見ると非常に少なく感じますよね?

 

ですので、必要なことを最小限にまとめなければいけません。

 

サービスの特徴とメリットをシンプルにまとめましょう!

 

 

・やってはいけない広告文

 

考えれば分かることですが、事実ではないことを言うのはNGです。

 

『必ず10キロ痩せれる』

 

『誰でも業績を上げれる』

 

などこれは誇大広告ですよね?

 

利用規約などにも厳しく書いてありますが、

 

ここ最近の広告の表現は法律でも厳しくなってきています。

 

誤解を生むような補油減には気を付けて下さい。

 

 

これらを踏まえてユーザーの目を引き付ける例を挙げると…

 

数字でアピールする

 

人気度:『アクセスランキング1位』

 

希少価値:『限定5個だけこの価格』

 

価格:『今なら東京まで5000円!』

 

お得感:『40%オフ』

 

 

ユーザーを絞る

 

悩み:『○○でお困りでしたら…』

 

欲求:『今年こそ○○したい方は…』

 

属性:『20第女性が最も支持した化粧品は…』

 

 

社会の声を利用する

 

トレンド:『原宿で人気の○○』 『女子高生に人気の…』

 

メディアを利用:『今朝のジップで紹介されていた○○』

 

実力者の名前:『東大○○教授が認めた…』

 

 

・クリックされればいいてもんじゃない

 

検索連動型広告では、クリック数をあげるために行いますが

 

対象外のユーザーにクリックされない

 

ということも重要になってきます。

 

例えば、

 

『ネットで話題の腹筋の割り方』

 

というタイトルにすると、

 

腹筋を割りたいけど、プロテインとか筋トレグッズは興味ない

 

というユーザーが来てももったいないです。

 

こういったユーザーは、その腹筋の割り方にしか興味がないので

 

筋トレグッズやプロテインは買ってくれません。

 

なので、グッと絞って、

 

『ネットで話題の筋トレグッズ』

 

などとした方が濃いユーザーが集められます。

 

広告費を無駄にしないための工夫をしていきましょう!

 

 

 

まとめ

 

ランディングページと広告文について理解はしていただけたでしょうか?

 

とにかく、最初のうちはやってみて軌道修正していくしかありませんので

 

検索連動型広告をしてみるときは、とにかく試して軌道修正して

 

を繰り返していくのがいいですので、根気強くやっていきましょう!!

 

 

インフォ消防士でした。

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